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   <title>キレイカフェ*ブログ</title>
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   <updated>2012-04-05T09:20:21Z</updated>
   
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   <title>医食同源</title>
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   <published>2012-04-05T06:58:29Z</published>
   <updated>2012-04-05T09:20:21Z</updated>
   
   <summary> 抗加齢学会誌で「医と食」という雑誌が発刊されており、 肌にも、体にも毎日の積み...</summary>
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      <![CDATA[<div>
<p>
抗加齢学会誌で「医と食」という雑誌が発刊されており、<br />
肌にも、体にも毎日の積み重ねが大切なので、それを読むようになってから<br />
より食を見つめ直すようになった気がします。私の料理の先生は、<br />
体に悪い合成着色料や化学調味料が味も体に入れるのも大嫌いという<br />
先生で毎回行くたびにその日の料理に関係する食材や冷凍食品や加工食品の、<br />
化学物質などを説明してくれます。<br />
どれくらいの量が入ってるかも身振りまでつけて（笑）。<br />
おかげで、「味のも〇」などもおうちに一応置いてあるのですが<br />
使えなくなってきてしまいました。<br />
そして、ドレッシングや、ソース類も少しづつ手作りになったり、<br />
また、加工食品も選んで購入するようになっています。<br />
このままいくと先生のように、マヨネーズも、ケチャップもすべて手作りになってしまいそうです。<br />
でも、食の事を考えて料理をするのは体にイイだけでなくて、本当にできあえの料理とは<br />
全く違うおいしいものが作れます。<br />
ワインが好きな私は、おいしいものを食べに行くのに、夜お酒が入ると遅くなってしまうため<br />
タクシーに乗ったりしてることを考えると、本当においしいものを、おうちで作れるのって<br />
素敵だなと思います。<br />
でも、おうちご飯はでかけないため、食べてそのまま寝たりしてしまい、体重も増えやすいので<br />
要注意なんですけれど。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120405a.jpg" alt="ソーセージ" title="ソーセージ" width="360" height="270" />
</p>
<p>
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120405b.jpg" alt="ソーセージ" title="ソーセージ" width="360" height="270" />
<br />
<br />
先日はソーセージ作りを習いました。<br />
魚介類のエビやホタテや白身魚のを作ったのですが、今までで一番楽しかったです。<br />
最初、20年近く前までは外科のオペに入った時、腹腔内の腸をみていたので、<br />
人でなくブタの腸とは言っても見た目が同じ腸を使うのがちょっとどうかなとも思いましたが、<br />
20年近くの間に心臓に毛がちょっぴり生えたみたいで腸を見てもなんともありませんでした。<br />
（医学生時代は解剖をやってる時には肉料理の脂肪を見ると気持ち悪くなっていたのに）<br />
私の行っている料理教室は結構男性の方もいて、その日も30歳くらいの何度かすでに御一緒している<br />
男性とペアで作りました。腸の押さえ方が強くて、私が腸に穴をあけてしまい、<br />
（先生に修復してもらいましたが、最初詰め物がニョロニョロとびだしてしまい、あせってしまいました）<br />
「ごめんなさい。」と謝りましたが、<br />
「逆に家で作って穴が空いた時の修復の仕方まで覚えられてよかったす。」と言ってもらえて<br />
よかったです。<br />
そしてできたものは、とってもとってもおいしいムースがソーセージになってるような・・・<br />
今まで食べたことのないソーセージでした。<br />
でも、もし、こんなおいしいソーセージをいきなり彼氏に作ってもらえたら<br />
とてもポイント高くなっっちゃいますね。私はソーセージ作りって本当に楽しくてわくわくするので<br />
ついはまりそうです。
</p>
</div>
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   </content>
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   <title>ちょっといい話</title>
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   <published>2012-04-02T09:50:33Z</published>
   <updated>2012-04-02T10:23:57Z</updated>
   
   <summary> 婚姻届を提出する前夜に父親が娘に電話をかけた。 「〇〇君は今いるのか？」 彼女...</summary>
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      <![CDATA[<div>
<p>
婚姻届を提出する前夜に父親が娘に電話をかけた。<br />
「〇〇君は今いるのか？」<br />
彼女はすでに婚約者と一緒に生活を始めていたので、<br />
父親は土曜の夜ということもあり婚約者が娘と一緒にいると思ったのだろう。<br />
でもその日は用事もあり、彼は実家に戻っていた。<br />
彼女がそのことを告げると緊張していたらしい口調がやや和らぎ<br />
「そうかそれならいい」と言って、電話を切った。<br />
その直後に母親が娘に電話をしてきた。<br />
<br />
母「お父さんね、〇〇君に、結婚する前に電話で話すとか言ってたんだけれど、<br />
実際にかける時になったら緊張しちゃっていなくて逆にホッとしてるみたい。」<br />
<br />
娘「なに話そうとしてたのかな？」<br />
<br />
母「お父さんね、女兄弟に囲まれて育ったから小さい時から女性に<br />
手を上げないように言われててママにも、もちろん手をあげたことはないの。<br />
あなたの弟は男の子だからいつも殴ってたけれどね。<br />
お父さんね、あなたが高校生の時に思い切り殴ったでしょ。<br />
70年以上生きてきて最初で最後に殴った女性なんだって。<br />
あなたのためを思って殴ったけれど、今でも、その時のこと、<br />
殴った後のあなたの泣き顔が忘れられないんだって。<br />
だから、〇〇君に、自分が人生で殴ったたった一人の女性で、<br />
言い返せば最も愛情をかけた女性だから、大切ににだけしてほしいって。<br />
言おうと思ったんだって。」<br />
<br />
娘は電話を切った後、涙が止まらなかった。<br />
父親が愛情を見せることは、物心がついてからは初めてかもしれない。<br />
結婚とは新しい生活のスタートだけでなく多くの事を気づかせてくれる<br />
きっかけにもなるのかもしれない。<br />
<br />
<br />
<a href="javascript:void(0)" onclick=" window.open('http://kirei-cafe.com/blog/20120402b.jpg','_blank','width=442,height=608,scrollbars=no,toolbar=no,menubar=no,directories=no'); ">
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120402a.jpg" alt="美ストーリー" title="美ストーリー" width="240" height="330" />
</a><br />
<span style="color: #999999">美ストーリー4月2日発売です。<br />
最近は男性の方も自分に磨きをかける方が増えてきています。<br />
ただ男性は病院で感じる痛みは苦手な方が多いようです。<br />
この男性は15歳からの友人ですが、<br />
やはり、自分を磨いているので素敵に年をとっています。<br />
ただ、友人のお顔に針をさすのは私も別の意味でちょっと緊張しました。<br />
しかしこの針を刺す施術は写真などで、施術中の見た目は怖いのですが、<br />
男性でも大丈夫なほど痛みはあまりないんです。<br />
</span>
</p>
</div>
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   </content>
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   <title>赤ちゃんの名前</title>
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   <published>2012-03-29T05:05:16Z</published>
   <updated>2012-03-29T09:06:21Z</updated>
   
   <summary> 友人が先日出産して、 名前は大真(はるま)君と言われたけれど、最初読めなかった...</summary>
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   </author>
   
   
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      <![CDATA[<div>
<p>
友人が先日出産して、<br />
名前は大真(はるま)君と言われたけれど、最初読めなかった。<br />
でも、私も最近ちょっと赤ちゃんの名前とかを見ていたら、<br />
本当に読めない名前が多い。<br />
しかもびっくりするような名前もとても多いです。<br />
<br />
一例をあげると、世歩玲セフレ　煮物ニモノ　愛愛エア　精飛愛セピア<br />
美神ビシヌ　愛心エイン　あげはじめると驚くような名前がたくさんあって、本当に本当にきりがないです。<br />
最後の方に名前なんて、もしうちのクリニックに来ても<br />
診察の時に下の名前まで呼びにくい。<br />
それに、この子たちは自分につけられた名前をどう思うんだろう？<br />
<br />
うちのスタッフの中にもあとう１ヶ月ちょっとで出産を控えている子がいます。<br />
どんな名前をつけるのかな？？<br />
<br />
私は自分の名前はとっても気にいっています。<br />
欠点があるとしたら、パソコンなどで、漢字変換してもあまり出てこないことと、<br />
外人の方は「わ」という言葉を発音しにくいみたいで、私の名前が呼びにくいこと<br />
くらいかな。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120329a.jpg" alt="少しづつ" title="少しづつ" width="360" height="270" />
<br />
<span style="color: #999999">少しづつ</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120329b.jpg" alt="仲良し" title="仲良し" width="360" height="269" />
<br />
<span style="color: #999999">仲良くなってきてる気もしますが、</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120329c.jpg" alt="慣れない" title="慣れない" width="360" height="270" />
<br />
<span style="color: #999999">耳の中の臭いをかがれるのは慣れません。</span>
</p>
</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>料理男子</title>
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   <published>2012-03-08T10:08:12Z</published>
   <updated>2012-03-08T10:47:35Z</updated>
   
   <summary> 最近は料理する男子が増えてきているだけでなく、 その料理が好きという男性には、...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
最近は料理する男子が増えてきているだけでなく、<br />
その料理が好きという男性には、社長業をバリバリやっているとか<br />
勢いがある男性が多いと言うのを聞きました。<br />
そして男の料理本を書いてる方のコメントの中で、<br />
東北大学の川島教授が、研究で料理を通して<br />
<br />
・積極果敢な決断力や判断力<br />
<br />
・柔軟な発想力<br />
<br />
・物事の本質を捉える洞察力<br />
<br />
・変化に動じない冷静さ<br />
<br />
・効率に仕事を片付ける段取り力<br />
<br />
・コミュニケーション力<br />
<br />
以上のことが習得できると言っていました。<br />
<br />
メニューを考える、食材を切る、炒める、盛り付けるなど<br />
料理のすべてのプロセスで脳の血流が増え、<br />
実際に料理をすると脳は活性化されることが証明されたらしいのです。<br />
<br />
私は仕事をするまでは全く料理に興味はありませんでした。<br />
でも仕事で疲れて、やることが常に山積みで仕事に終わりが見えないときに、<br />
料理をすると完成した時にとても心地いい達成感があります。<br />
自分で作るから、体にもいいし、ということですっかり料理が趣味の私ですが、<br />
男の人の作った料理は女性の作ったのとは違い、健康よりも味重視で、<br />
食材もこだわるようななところがある分おいしいです。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120308a.jpg" alt="野菜のロースト" title="野菜のロースト" width="240" height="320" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">野菜もゆっくりローストして野菜の甘みを引き出してます。<br />
</span><br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120308b.jpg" alt="グラタン" title="グラタン" width="360" height="240" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">たかがグラタンとカジュアルな感じですが、</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120308c.jpg" alt="ホワイトソース" title="ホワイトソース" width="360" height="270" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">ホワイトクリーム作るのとても大変なんです。</span>
</p>
</div>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>薬石風呂</title>
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   <published>2012-02-23T04:36:46Z</published>
   <updated>2012-02-23T07:01:16Z</updated>
   
   <summary> 私は医師会の温泉の学会に入っているので結構いろいろな温泉は 知っているつもりな...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
私は医師会の温泉の学会に入っているので結構いろいろな温泉は<br />
知っているつもりなのだけれど、今回の薬石風呂というのは初めてです。<br />
六日町にある、薬石風呂研究所に行ってきました。<br />
薬石というのは石にミネラル成分を多く含むものを熱してその上に寝てるので、<br />
寝てる感じとしては、岩盤浴なのですが作用機序は違うみたいです。<br />
<br />
後、ここには塩風呂と言って死海のように体を浮かせるお風呂がありました。<br />
枕木に頭をのせてプカプカ浮くのですが、<br />
これは確かにリラクゼーション効果が高そうです。<br />
死海もプカプカ浮くのは、人はお母さんのおなかの中にいたころ、<br />
羊水に浮いていた記憶が残っていて、母親のお腹にいたころの安心感を<br />
脳が感じるために、ストレスを減らすリラクゼーション効果が高いと言うのを<br />
読んだことがありますが確かに気持ちよかったです。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120223a.jpg" alt="薬石風呂" title="薬石風呂" width="240" height="320" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">そして、今年は例年に比べて積雪がとても多いので、道の両脇もこんな感じでした。</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120223b.jpg" alt="薬石風呂" title="薬石風呂" width="360" height="270" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">だからこのあたりのスキー場もパウダースノーになってるとのことで、スキーにも行ってしまいました。</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120223c.jpg" alt="薬石風呂" title="薬石風呂" width="360" height="270" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">今回は初めて行く八海山スキー場。去年は一度も行けなかったので、２年ぶりのスキーでした。</span>
</p>
</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>Elfstedentocht（エルフステーデントホト）</title>
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   <published>2012-02-16T09:51:39Z</published>
   <updated>2012-02-16T10:23:31Z</updated>
   
   <summary> 日本では、「１１都市スケートマラソン」と呼ばれている 世界最大のスケートマラソ...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
日本では、「１１都市スケートマラソン」と呼ばれている<br />
世界最大のスケートマラソンです。<br />
オランダのフリースランド州の１１都市を結ぶ水路をまわる全行程２００ｋｍの<br />
スケートマラソンで、１００年以上の歴史のある大会だそうです。<br />
コース全体に厚い氷が張る厳冬にだけ開催される、<br />
幻のスケートマラソン大会といわれてるらしいです。<br />
そして参加者は、この２００ｋｍのコースを１０時間ちょっとですべるらしいのです。<br />
でも、このスケートマラソンは、参加者が１万５千人で、<br />
東京マラソンぐらいの人数の参加があるそうなんです。<br />
また全国から大勢のファンも応援に来るなど、世界的にも人気があるらしいのです。<br />
でも、水路の氷がすべて１５ｃｍ以上氷が張らないとできないため、<br />
近年は地球の温暖化の影響で開催されないことが多くなっていました。<br />
しかし今年はとても寒く、開催されるだろうと誰もが期待していたらしいのですが、<br />
結局中止になってしまったんです。<br />
原因はやはり、水路に氷が規定以上の厚さはらなかったからなんですが、<br />
何ではらなかったかというとあまりに寒くて雪が大量に降り続き<br />
水路に積ってしまい逆に雪が断熱材のようになって氷が張るのを<br />
邪魔してしまったらしいです。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120216a.jpg" alt="料理教室" title="料理教室" width="402" height="101" />
<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120216b.jpg" alt="料理教室" title="料理教室" width="402" height="101" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">料理教室でこの感じというのを忘れないように、<br />
メモをとるのに合わせて経時的に写真を撮っているんだけれど、<br />
後から見るとやっぱり、忘れてます。<br />
</span>
</p>
</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>ブリーチクリーム　センシティブ（新型ハイドロキノン）</title>
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   <published>2012-02-13T03:52:11Z</published>
   <updated>2012-02-13T06:39:48Z</updated>
   
   <summary> 敏感肌の方や、ハイドロキノンにかぶれる方用のブリーチクリームができました。 ブ...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
敏感肌の方や、ハイドロキノンにかぶれる方用のブリーチクリームができました。<br />
ブリーチクリームの主成分であるハイドロキノンに時々かぶれる方が<br />
いらっしゃるのと、このハイドロキノンの結晶が刺激性で、<br />
赤みが出る方も多く使えずに治療に時間がかかってしまうなど<br />
支障をきたすことも多かったのですが、<br />
今回、より安定してかぶれることや刺激のなくなった<br />
新型のハイドロキノンのクリームができました。<br />
今まで、ハイドロキノンにかぶれたりしていて使えないと思ってる方も<br />
ぜひお試しください。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120213a.jpg" alt="コーヒーなんです" title="コーヒーなんです" width="240" height="361" />
<br />
<br />
<span style="color: #999999">コーラではないんです。コーヒーなんです。</span>
</p>
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おめでとう</title>
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   <published>2012-02-06T09:05:55Z</published>
   <updated>2012-02-06T09:43:10Z</updated>
   
   <summary> ＲｅＦａ　ＣＡＲＡＴ　新作発表会 ２日間かけて、六本木のグランドハイアットにて...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120206a.jpg" alt="ＲｅＦａ新作発表会" title="ＲｅＦａ新作発表会" width="240" height="320" />
<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120206b.jpg" alt="ＲｅＦａ新作発表会" title="ＲｅＦａ新作発表会" width="240" height="320" />
<br />
ＲｅＦａ　ＣＡＲＡＴ　新作発表会<br />
２日間かけて、六本木のグランドハイアットにて、プラチナ電子ローラーＲｅＦａの新作である<br />
ＲｅＦａ　ＣＡＲＡＴ新作発表会が行われました。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120206d.jpg" alt="用賀神社" title="用賀神社" width="360" height="270" />
<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120206e.jpg" alt="用賀神社" title="用賀神社" width="240" height="320" />
<br />
毎年、年明けに行く用賀神社。<br />
ここで、スタッフの分と自分の分のお札をいつも買うのですが、<br />
今年は３回行ったのに、お札やお守りを買うところの呼び鈴を押しても、誰も出て来ない。<br />
何故？　潰れちゃうわけはないだろうし・・・。<br />
そんなこと言ってるうちに、もう２月になってしまいました。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120206f.jpg" alt="美容院" title="美容院" width="360" height="270" />
<br />
<br />
私の髪形はそろえるくらいなので、美容院に行く回数がとても少ない気がします。<br />
久しぶりの美容院。でも、この美容院はずっとＨＰも作らず、隠れ家を貫き通しているところに、<br />
ぶれない強さを感じて尊敬してます。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120206g" alt="オレンジクリームティ" title="オレンジクリームティ" width="360" height="270" />
<br />
<br />
最近はまってる飲み物。タリーズのオレンジクリームティー。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120206h.jpg" alt="湯場選手" title="湯場選手" width="240" height="320" />
<br />
<br />
ずっと以前から応援している湯場選手が、３５歳で４９戦目にして日本チャンピオンの４階級制覇を<br />
２月４日に成し遂げました。やめようと思うことも多かったはずだけれど、継続は力ですね。<br />
おめでとうございます。
</p>
</div>
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   </content>
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   <title>ReFa CARAT</title>
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   <published>2012-01-30T10:20:41Z</published>
   <updated>2012-01-30T10:41:07Z</updated>
   
   <summary> 女性の方ですと、スポーツクラブやエステ、SPAなどで１度はReFa　という プ...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120130a.jpg" alt="Ｒｅｆａ" title="Ｒｅｆａ" width="240" height="320" />
<br />
<br />
女性の方ですと、スポーツクラブやエステ、SPAなどで１度はReFa　という<br />
プラチナ電子ローラーを目にしてる方も多いと思います。<br />
私の少々苦手なパソコンが、おかしくなったり、トラブルがおこった時に<br />
助けていただいている会社の方に、パソコンがおかしくなった場合は<br />
９９．９％以上、私が何かした結果で、パソコンが勝手におかしくなることは<br />
ないといつも言われます。<br />
でも、これはそのまま人の肌にも言えることが多いのです。<br />
良く、「先生は特別何か肌にしていますか？」と言われますが、<br />
特別なことはしていなくて、肌に悪いことはしないようにしているだけなんです。<br />
だから、私は、患者さんたちが自宅でマッサージをしたりするのはそこまでは<br />
お勧めしていませんでした。<br />
正しい筋肉の走行なども理解して、コラーゲンなどの線維の配列も乱さないように、<br />
また肌に余計な圧力や、摩擦をかけないように行えば肌にはプラスですが、<br />
余計な強さを与えてしまうと逆に肌の老化を促進してしまうからです。<br />
でも、今回縁があって、このReFaがさらに進化したReFa　carat　というのが<br />
発売されることになり、使わせていただきました。<br />
私自身、向学のためにプラス、趣味もあり、エステやSPAに行くことが多く、<br />
施術者の腕も施術してもらってすぐにうまいか下手かわかります。<br />
またいろいろなマッサージ機や美顔器も使わせていただいてる事も多いのです。<br />
最近ではマッサージ器でプラスチック製のものやかなりコンパクトなものも<br />
多く出回っています。<br />
今回、新しく進化したReFaを最初見た時に女性が手軽にいつでもどこでも<br />
行うにはちょっと大きすぎて重量もあるのかなと思いました。<br />
でも使ってみて納得しました。<br />
ReFaの優しくつまむ感じや、ローラーの転がる動きの感じは人の手で<br />
マッサージを受けてるような心地よさがあります。<br />
まさに強さが適度な強さです。<br />
そしてこの適度な強さを人の力を使わずに出すにはこの重みとこの形が<br />
必要だということも使ってみるととてもよくわかります。<br />
どの方向でどのように転がしても一定の心地よい圧力とつまみ加減です。<br />
ゆったり入浴をするのは心にも体にも良いことはわかってるけれど、<br />
することがないとつい入浴時間も短めになってしまいますが、<br />
このReFaでマッサージをしながら入浴するのに最近ははまっています。<br />
</div>
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   </content>
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   <title>遅ればせながらHappy  New Year</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/2012/01/20120110.html" />
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   <published>2012-01-10T10:46:59Z</published>
   <updated>2012-01-12T09:57:21Z</updated>
   
   <summary> 日本旅行医学会に所属している関係上、いろいろな僻地や登山、 そこで気をつけるこ...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
日本旅行医学会に所属している関係上、いろいろな僻地や登山、<br />
そこで気をつけることや、病気などもいつもレポートしてるのですが、<br />
今回はいつもと異なり、海外の薬や、日本に入っていないものなどの<br />
チェックと購入をしてきました。<br />
海外のドラッグストアには日本では病院の処方箋がなくては<br />
購入できないものが山ほどあるので、ついつい時間を忘れてしまいます。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120110a.jpg" alt="ゼニカル" title="ゼニカル" width="360" height="270" />
<br />
<br />
年末は、クリスマスなどや、忘年会で<br />
結構　脂っこいものを食べたりすることが多いせいか、<br />
脂肪の吸収抑制剤であるゼニカルの在庫がなくなり、<br />
知人のクリニックからわけてもらったりしていました。<br />
今回はその分も含めて購入。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120110b.jpg" alt="fullfast" title="fullfast" width="360" height="272" />
<br />
<br />
あと、ダイエットのサプリメントのFull Fastも購入してきました。<br />
これは海外で購入するととても安いのですが日本だとかなり高額で、<br />
１本１万円の販売になっています。<br />
効果がとても強ければいいのですが、サプリメントの舌下スプレーなので、<br />
やはり、強い作用は望めません。<br />
ですから、効果としてはやはり食欲抑制剤の錠剤の方が<br />
上回ってしまうので、コストのことも考えると、<br />
普段はおいていないのですが、<br />
（また、ボトルのスプレーの部分がとても壊れやすいのです。）<br />
今回はダイエットのメソポレーションで範囲の広めの方が<br />
セットでやっていく時にプレゼントするように買ってきました。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120110c.jpg" alt="飲むハイドロキノン" title="飲むハイドロキノン" width="240" height="320" />
<br />
<br />
そして今回新しいものを見つけました。<br />
一言でいうと、飲むハイドロキノンとでもいうのでしょうか。<br />
メラニンの合成を抑える医療用の外用剤で使われているタイプの<br />
飲み薬バージョンです。早速トライしてみるつもりです。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20120110d.jpg" alt="パック" title="パック" width="360" height="240" />
<br />
<br />
そして、最近はうちのクリニックでは施術後のクーリングの時間も<br />
有効に使っていただきたいと、施術後にはクーリングしながら、<br />
アンチエイジング成分を導入するマスクパックオプションでをしています。<br />
これはクーリングするタイプの施術後は、肌のバリアが緩んでいるので、<br />
通常よりもかなり浸透するのに加えて、マスクパックのアンチエイジング成分も<br />
医療用でしか使えない成分などを多く含んでいて、<br />
とてもいいものなので効果が期待できます。<br />
そのマスクパックがかなり肌にいい感じなので、<br />
最近はマスクパックにも興味があるので、<br />
今回はこのマスクパックをスタッフも全員でお試し中です。<br />
</div>
]]>
      
   </content>
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   <title>リードファインリフト２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/2011/11/htctga.html" />
   <id>tag:kireicafe.chicappa.jp,2011:/blog//2.262</id>
   
   <published>2011-11-24T03:36:39Z</published>
   <updated>2012-02-06T07:55:05Z</updated>
   
   <summary> リードファインリフト２ （別名　スレッド美容鍼・ウルトラＶリフト・ショッピング...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
リードファインリフト２<br />
（別名　スレッド美容鍼・ウルトラＶリフト・ショッピングスレッド）<br />
<br />
いよいよスタートです。<br />
すごくやりにくい。自分の顔に針を刺すのってかなり難しいです。<br />
人の顔では深さが表皮レベルに針を刺してるのか真皮上層に刺しているのか、<br />
真皮下層にさしているのか、ＳＭＡＳと言う筋膜の上にさしているのか<br />
手の感覚でわかるのに全く分からないのです。<br />
でも乗りかかった船状態でやるしかありません。<br />
浅い、もうちょっと深いかなとまるで研修医に戻ったかのような気分で<br />
やっていきます。施術に一生懸命になりすぎて痛みを忘れてたくらいです。<br />
と言ってもほとんど痛みはあまりなく何回か針が挿入しているときに神経に<br />
触れるようなことがあった時にお注射のチクッと言う痛みを感じるくらいです。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124a.jpg" alt="施術中" title="施術中" width="360" height="240" />
<br />
こんな感じです。立って行っているので重力の影響で下に落ちかけているのがあります。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124b.jpg" alt="施術中" title="施術中" width="360" height="240" />
<br />
実は最初から左サイドからやればよかったのです。<br />
右利きだから右手を使ってできたので。わざわざやりにくい左手を使って<br />
右サイドから施術を始めたので、難しく感じた気がします。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124c.jpg" alt="施術中" title="施術中" width="360" height="240" />
<br />
首は実は中央に２本挿入して、首のシワにより効果的にデザインしたのですが、<br />
実は首の上から下にさすのは真上を向かなくてはできずに<br />
鏡を見てやることができなかったため、断念しました。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124d.jpg" alt="施術前" title="施術前" width="360" height="240" />
<br />
施術前<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124e.jpg" alt="施術直後" title="施術直後" width="360" height="240" />
<br />
施術直後。<br />
内出血もほとんどなく、この後、普通にだれとでも会える感じです。<br />
ただ、全体に腫れた感じはあります。<br />
<br />
施術後はただ、筋肉全体が突っ張ってるような感じはずっと続きます。<br />
でも痛みではなく変な感じというくらいです。この筋肉の突っ張った感は<br />
その日寝るまで続きましたが翌朝にはなくなっていました。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124f.jpg" alt="施術翌日" title="施術翌日" width="360" height="240" />
<br />
施術後翌日です。<br />
腫れた感じはやや治まりましたが、まだ腫れている感じはあります。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124g.jpg" alt=" " width="360" height="240" />
<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111124h.jpg" alt=" " width="360" height="240" />
<br />
両頬骨の上の方と左の頬の下方と、右頬下方と下顎部に青たんがありますが<br />
顔色がきれいに見えない程度で、他の人にはあまり気づかれないと思います。<br />
赤い小さい点々が沢山あるのがわかりますか？<br />
これが針の後でこのように小さい赤い点点がところどころ残りますが<br />
２〜３日で取れます。<br />
<br />
まだ腫れもあり効果がわかりにくいので、３ではもっと効果が出てきてからの<br />
写真をアップアップする予定です。
</p>
</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リードファインリフト１</title>
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   <id>tag:kireicafe.chicappa.jp,2011:/blog//2.261</id>
   
   <published>2011-11-22T02:00:10Z</published>
   <updated>2012-02-06T07:52:59Z</updated>
   
   <summary> リードファインリフト１ （別名　スレッド美容鍼・ウルトラＶリフト・ショッピング...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
リードファインリフト１<br />
（別名　スレッド美容鍼・ウルトラＶリフト・ショッピングスレッド）<br />
<br />
今回は当院で新たに導入した施術法を紹介します。<br />
<br />
リードファインリフトは、鍼治療に使われるような非常に細い針を使って、<br />
自然に人体に吸収される極細の糸を皮膚の下に埋め込んでいく治療です。<br />
埋められた糸の周りに生体反応によるコラーゲンの生成が長期的に行われ、<br />
肌のハリと、弾力のアップ、引き締め効果によりたるんだ皮膚が引き締まり、<br />
リフトアップされ若々しいお肌と、輪郭へと導きます。<br />
また、施術時に針を挿入するため、同時に美容鍼様の効果を肌内部にもたらします。<br />
リンパの循環が促進されてデトックスし、肌の代謝が向上します。<br />
結果、肌内部から潤いが生まれて小じわが解消し、<br />
また、新たに小じわができるのを予防します。<br />
<br />
「自然な印象で、手軽な若返りを実感したい」という方におすすめの治療です。<br />
<br />
そして、糸とハリがとても細いので最小の傷口で済み、<br />
リフティングの手術や他の糸を使ったフェア―リフトや金の糸の施術に比べて<br />
ダウンタイム極端に少ないのが特長です。<br />
また、術後から即時に多少のリフトアップ効果を目で見て<br />
実感していただくことが出来ます。<br />
いい事づくめの施術ですが、この施術医師が自分にもできる施術と言うので、<br />
（自分自身でも痛み・感覚・効果を熟知するため、自分でできるものは<br />
自分で行います。）モニターさん以外に、自分の顔と首でも早速体験してみました。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121a.jpg" alt="施術前" title="施術前" width="360" height="240" />
<br />
施術前の目元です。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121b.jpg" alt="施術前" title="施術前" width="360" height="240" />
<br />
結構右の目元はしわが目立ちます。<br />
1年前にこれも自分で脂肪溶解注射をしたら、シワができちゃいました。<br />
<br />
<br />
余談ですが脂肪溶解注射はきついです。<br />
2週間以上腫れがはっきりわかって、<br />
その後も腫れが自分の中でおさまったなと思うのが<br />
今までなかったシワが出てきてからなので、3カ月くらいかかりました。<br />
しかも、プックリ出ていた目元の脂肪はなくなったけれど<br />
シワに変わったと言う・・・良かったのか、悪かったのか・・<br />
でもこういうことってやはり美容の世界では起こってしまうんですよね。<br />
これが、対患者さんの場合は、<br />
このシワの状態はヒアルロン酸を注入することによって治りますが、<br />
自分でいれても、目元はうまくいかないので泣く泣く放置でした。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121c.jpg" alt="麻酔クリーム" title="麻酔クリーム" width="360" height="240" />
<br />
最初に麻酔クリームを塗ります。<br />
自分のところで通常よりの2倍の濃度の麻酔クリームを作っているので、<br />
通常の医療用の麻酔クリームでも痛みは大丈夫と言われているので安心です。<br />
<br />
麻酔の後は、デザイン+マーキングです。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121d.jpg" alt="目元" title="目元" width="360" height="240" />
</p>
<p>
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121e.jpg" alt="目元" title="目元" width="360" height="240" />
<br />
目元はこのように挿れて、<br />
この部分のコラーゲン増生をはかりふっくらさせようと思います。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121f.jpg" alt="横から" title="横から" width="360" height="240" />
</p>
<p>
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121g.jpg" alt="横から" title="横から" width="360" height="240" />
<br />
お顔全体のデザイン+マーキングです。<br />
横からです。やはり自分で書いているので、<br />
写真で見るとちょっと波打ってて、美的度が低いデザインになってますが、<br />
対人の時にはこのような酔っ払って描いたようなデザインにはならないので<br />
安心してください。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111121h.jpg" alt="首のデザイン" title="首のデザイン" width="360" height="240" />
<br />
首のデザイン+マーキングです。<br />
<br />
そしていよいよ、リードファインリフトの施術スタートです。<br />
<br />
リードファインリフト２に続く・・<br />
<br />
リードファインリフトリードファインリフト<br />
（別名ウルトラＶリフト・スレッド美容鍼・ショッピングスレッド）の詳細は<br />
現在ホームページを作成中ですので、詳しいことはお電話でお問い合わせ下さい。<br />
03-5717-3088 用賀ヒルサイドクリニック
</p>
</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>唇の老化</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/2011/11/post_166.html" />
   <id>tag:kireicafe.chicappa.jp,2011:/blog//2.260</id>
   
   <published>2011-11-17T10:00:35Z</published>
   <updated>2012-02-06T07:45:31Z</updated>
   
   <summary> 意外と気にしない方が多いのが唇の老化です。 お顔の他の部分の老化は気にしても、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
意外と気にしない方が多いのが唇の老化です。<br />
お顔の他の部分の老化は気にしても、唇はかなり、老化が進んで<br />
完全な梅干し状態になってからでないと、気にならないようです。<br />
でも、この唇の老化って実はモテル・モテナイにとても関係があるのです。<br />
<br />
若い唇は、ハリや弾力があり、縦シワがあまりなく、<br />
ぷっくりとみずみずしい状態です。<br />
唇は皮脂腺が他の肌と異なり存在しないため、<br />
口紅などの刺激・紫外線の刺激などをより受けやすく、煙草を吸う方は特に<br />
とても老化しやすいのです。<br />
唇が老化してくると、縦ジワが増えてきて、唇の部分のコラーゲン線維や<br />
エラスチン線維が減少してくるため、しぼんできます。<br />
<br />
唇は、唯一　粘膜がしっかり見えているところであり、<br />
この唇の状態は知らない間に女性らしさのアピールをしているのです。<br />
唇の形なんてあまり気にしていないと言う男性たちも気づかないうちに、<br />
唇にハリがあり、つややかでプルンとしていると、<br />
そこからセクシーなアピールを受け取っていて、<br />
その女性になぜか魅力を感じたりするのです。<br />
逆に、お顔のシミやシワはなく、目鼻立ちが整っていても、<br />
その女性がすぼんでシワだらけの薄い唇だと、<br />
なぜか、女性としての魅力を感じない。ということが多いのです。<br />
しかも、口紅がとれてくると、シワの間だけ残って唇のシワが<br />
より濃く協調されたり自分で思っている以上に悲惨な状態で<br />
放置されていることも多いのに、<br />
食事中の会話などでは結構しゃべって動く部分なので<br />
自然に視線がいっていることも多いのです。<br />
<br />
私はなぜか男性に口説かれない・・と思ってる女性の方。<br />
また、なぜか女性のフェロモン的なものを感じないとか、<br />
色気がないと言われたことがある女性は一度ご自分の唇を<br />
鏡でチェックしてみたらいかがでしょう。<br />
なぜなら今は医学が発達して、<br />
「アァ~私の唇はすぼんでるから、男性にもてないのだわ」と、<br />
あきらめることなく、プックリ若々しい唇を取り戻せるからです。<br />
<br />
治し方は簡単です。<br />
ヒアルロン酸というものを注入してプックリとさせていくのです。<br />
ものの数分で若々しい唇になれます。<br />
プックリ唇になった方たちは、誰もヒアルロン酸を注入したことに<br />
気づかれることはなく、御主人にも恋人にも男性の友人にも<br />
「色っぽくなった」と言われるらしいです。<br />
鏡でチェックし縦ジワが目立っていたりしぼんだ唇だった場合は、<br />
クリスマスに向けて自分へのご褒美にプックリ唇を作って<br />
甘いクリスマスを好きな方と迎えてみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111117a.jpg" alt=" " width="300" height="150" />
<br />
<span style="color: #999999">この方は６０代の方です。この方以外はみな２０代の方の唇です。</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111117c.jpg" alt=" " width="300" height="200" />
<br />
<span style="color: #999999">普通のぷっくりした唇です。</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111117b.jpg" alt=" " width="300" height="200" />
<br />
<span style="color: #999999">少しシワはありますがぷっくり感は保っています。<br />
口紅をつければかなりつややかな唇になります。</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111117d.jpg" alt=" " width="300" height="145" />
<br />
<span style="color: #999999">かなり荒れています。この状態は唇の老化を早めます。</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111117f.jpg" alt=" " width="300" height="145" />
</p>
<p>
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111117g.jpg" alt=" " width="300" height="150" />
<br />
<span style="color: #999999">若くても唇がしぼみかけている方も実はこのように多いのです。</span>
</p>
</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>家で作ったロースト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/2011/11/post_165.html" />
   <id>tag:kireicafe.chicappa.jp,2011:/blog//2.259</id>
   
   <published>2011-11-10T07:06:39Z</published>
   <updated>2011-11-10T07:12:08Z</updated>
   
   <summary> 早速家で作ってみました。 おいしくできました。 でも一番興奮してたのは 彼女で...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
早速家で作ってみました。<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111110a.jpg" alt="家で作ったロースト" title="家で作ったロースト" width="360" height="270" />
<br />
<br />
おいしくできました。<br />
でも一番興奮してたのは<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111110b.jpg" alt="おいしそう" title="おいしそう" width="360" height="270" />
<br />
彼女です。この舌なめずり！！<br />
<br />
お肉はあげれなかったけれど、キャベツをもらった後は<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111110c.jpg" alt="満足げ" title="満足げ" width="360" height="270" />
<br />
満足げ
</p>
</div>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>料理教室</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/2011/11/post_164.html" />
   <id>tag:kireicafe.chicappa.jp,2011:/blog//2.258</id>
   
   <published>2011-11-07T07:47:13Z</published>
   <updated>2011-11-07T08:10:51Z</updated>
   
   <summary> ローストして 切り分けるとこんな感じ お皿に盛りつけるとこんな豪華に 本当は月...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kireicafe.chicappa.jp/blog/">
      <![CDATA[<div>
<p>
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111107a.jpg" alt="料理教室" title="料理教室" width="360" height="270" />
<br />
<span style="color: #999999">ローストして</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111107b.jpg" alt="切り分けるとこんな感じ" title="切り分けるとこんな感じ" width="360" height="270" />
<br />
<span style="color: #999999">切り分けるとこんな感じ</span><br />
<br />
<img src="http://kirei-cafe.com/blog/20111107c.jpg" alt="お皿に盛りつけると" title="お皿に盛りつけると" width="240" height="320" />
<br />
<span style="color: #999999">お皿に盛りつけるとこんな豪華に</span><br />
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本当は月１回ペースで行きたいと思ってるけれどなかなか行く機会がなくて、<br />
なんとか年に数回だけ行く料理教室。<br />
今回の料理教室は、<br />
ローストビーフ・ローストポーク・ローストチキン・ローストラム<br />
肉・肉・肉・・・。と言う感じです。<br />
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でも、このようにローストするだけとかステーキの焼くだけという料理を、<br />
１流シェフのように仕上げられると、かなり役立つんです。<br />
以前どうせ教わるならと、難しい料理を習いに行きましたが、<br />
おうちでは全く作ることがありませんでした。<br />
だから、今は作っておくと便利なたれ系とかそんなものを<br />
習いに行くことが多いです。<br />
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今回のロースト系も、とても簡単なのに、<br />
今まで食べた中で一番おいしいくらいのローストビーフができました。<br />
（自我称賛すぎかもしれないけれど・・）<br />
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早速、今日家でも忘れないうちに作ってみます。
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